演題帳  東京
                   その2

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第11回目<新宿・永谷ホール>平成 4年11月 5日
演 題 - 備 考
 たらちね  柳家 さん坊  (現/柳家 喬太郎)
 三井の大黒  柳家 小袁治 -
 江戸文字  立川 文志 -
〜 仲入り 〜
 ねずみ  柳家 小袁治 -
※大入り満員でお客様入場制限をしました。 会場が狭すぎました。
本牧亭がなくなってからは会場探しに苦労をしました。

    

第12回目 <国立演芸場> 平成 5年 4月13日
演 題 - 備 考
 道かん  入船亭 扇たつ  (現/入船亭 扇辰)
 壺 算  入船亭 扇治 -
 錦明竹/東北弁  柳家 小袁治 -
 穴 泥  橘家 圓蔵 -
〜 仲入り 〜
 かっぽれ  王子かっぽれ連 -
 花見の仇討  柳家 小袁治 -
※ここで初めて東北弁の錦明竹を披露しました。 馬鹿受けでした。

    

第13回目 <東芝ホール> 平成 5年10月24日
演 題 - 備 考
 弥次郎  橘家 亀蔵 平成六年二ッ目昇進
 牛ほめ  金原亭 桂太 -
 紙入れ  柳家 小袁治 -
 漫 談  森川 正太 -
〜 仲入り 〜
 マジック  マギー隆司 -
 猫 久  柳家 小袁治 -
※俳優の森川 正太さんの漫談は大変に好評でした。

    

第14回目 <池袋演芸場> 平成 6年 2月24日
演 題 - 備 考
 たらちね  三遊亭 ぐん丈 コント・小堀達夫
 天 災  橘家 文吾 平成13年真打昇進
 死 神  柳家 小袁治 -
〜 仲入り 〜
 歌謡漫談  東京・ボーイズ -
 お見立て  柳家 小袁治 -
芸術協会の東京ボーイズが友情出演!! 池袋特選会がスタート。
東京は池袋を本拠地としました。

    

第15回目 <池袋演芸場> 平成 6年 5月26日
演 題 - 備 考
 子ほめ  柳家 さんぽ  (現在圓楽党に移籍)
 欠伸指南  古今亭 菊若 -
 大山詣り  柳家 小袁治 -
〜 仲入り 〜
 漫 才   のいる・こいる -
 夢の酒  柳家 小袁治 -

    

第16回目 <堀切地区センター> 平成6年09月22日
演 題 - 備 考
 道具屋  柳家 せん樹  (現/柳家 喜せん)
 寄合酒  鈴々舎 鈴之助 -
 厩火事  柳家 小袁治 -
 声帯模写  鯉川 のぼる -
〜 仲入り 〜
 百 川  柳家 小袁治 -

    

第17回目 <池袋演芸場> 平成 6年11月24日
演 題 - 備 考
 やかん  三遊亭 ぐん丈 コント・小堀達夫
 目黒の秋刀魚  入船亭 扇辰 -
 品川心中  柳家 小袁治 -
〜 仲入り 〜
 マジック  アサダ 二世 -
 穴 泥  柳家 小袁治 -

    

第18回目 <国立演芸場> 平成 7年 3月 3日
演 題 - 備 考
 子ほめ  林家 久蔵 二ッ目昇進
 狸 札  柳家 福治 (平成8年3月真打昇進)
 転 宅  柳家 小袁治 -
 明るい選挙  林家 木久蔵 -
〜 仲入り 〜
 あやつり人形  ニューマリオネット -
 宿屋の富  柳家 小袁治 -
※ミューマリオネットの伊原先生は高座では喋らない人なのですが、今回は大いにお話になり楽屋がびっくりしました。 寄席では見られない光景です。

    

第19回目 <池袋演芸場> 平成 7年 6月22日
演 題 - 備 考
 寿限無  古今亭 菊朗  (二ッ目昇進)
 堀の内  橘家 亀蔵 -
 錦の袈裟  柳家 小袁治 -
〜 仲入り 〜
 音 曲  柳家 亀太郎 -
 悋気の火の玉  柳家 小袁治 -

    

第20回目 <日本橋亭> 平成 7年 9月28日
演 題 - 備 考
 子ほめ  三遊亭 ぐん丈 コント・小堀達夫
 宗 論  三遊亭 歌扇 -
 ふたなり  柳家 小袁治 -
〜 仲入り 〜
 漫 才  遊平・かほり -
 らくだ  柳家 小袁治 -
※打ち上げは日本橋長崎だった。現在は二代目がにんべんの一軒隣のビルで『二代目長崎楼』を開店。

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